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宝塚公演システム

今年になって宝塚歌劇2回見に行きました。
宝塚も東京も入場料と往復交通代で結構な出費になってしまうんです。

それにネックはなかなかチケットがとれないこと。
1列目なんて夢の夢 生徒席やらツアーやらファンクラブやらで
良い席は埋まってしまうんですね。

毎年数回見たい演目時頑張って見に行きます。
ただ私は面白いことに宝塚歌劇月組公演は20年以上前に1度見たきり。
なぜか縁がないんですよ。不思議・・・


公演システム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

公演の中心は、本公演と呼ばれる大劇場作品だが、全国ツアーや宝塚バウホール公演、シアター・ドラマシティや梅田芸術劇場、博多座、中日劇場、日生劇場などでの公演も行われている。

本公演とは、宝塚大劇場と東京宝塚劇場で上演する公演のこと。宝塚歌劇団の公演の中心であり、各組が持ち回りで公演を行っている。新作主義であり、基本的には座付き作家がトップスターと組にあてて書いた新作を上演することが多いが、海外ミュージカルの上演や、過去の作品の再演をすることもある。2000年以降は、花組→星組→雪組→宙組→月組→花組→…というローテーションがほぼ固定されている。基本的には、各組の生徒(基本的に在団中は生徒と呼ばれる)が全員出演し、さらに専科生が何人か出演することが多い。宝塚・東京共に、1公演は30~45日程度(公演によって異なる)で、原則として、宝塚大劇場での公演の後、引き続き東京で公演が行われる。2004年くらいから、宝塚千秋楽から東京初日のインターバルがより短くなっている。宝塚大劇場と東京宝塚劇場ともオーケストラピットがあり、専属のオーケストラ(宝塚歌劇オーケストラ)により生演奏される。





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